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12/16: 常任/生活福祉 プログラムミスの催告書騒動
○特別区民税催告書の記載事項の誤りについてプログラム改修時のバグにより、1,780名に誤記最文書を送付(送付総数18,755名) 12月11日に発送、14日に判明、15日に誤記載文書送付者にお詫び文書と正しい滞納税額内訳書を送付。迅速な対応ですばらしい。
※納付書は同封していないので、誤納付はない。
原因は、時効判断プログラム修正が、滞納額印字プログラムとの連携で失敗した。細かく言うと配列処理情報をクリアしてから送信すべきところをクリアせずに送信する順序になっていたらしい。プログラム経験者しか分からない説明でごめんなさい。言い換えるならケアレスミス、ミスしやすい部類。フローチャート・チェックのミスともいえるんだけど。損害十数万円だけど、なんであれ原資は税金なので責任所在の明確化は契約でしっかりしてほしいところ。
○ワンストップサービスデイ(試行)の実施結果と今後の展開
11月に報告もらっていたもの。12月21日(月)に再度行う。目黒区内在住者の相談は非常に少なかった。広報方法をもう少し考えた方がいい。ネットカフェにチラシ置くくらいのことをしないと住所不定もふくめてのものだけに周知できないかもしれない。
さらに国では都道府県・政令指定都市・中核市に12月29日〜1月3日に、NPOなどを活用して年末年始の生活総合相談を実施する方針もある。
○事故報告
庁用電動自転車と宅配車の接触事故。一時停止車両の陰から出たところで避けきれずにぶつかった模様。…まあ、あれだ。一時停止の前に出るときは気をつけてほしいものだ。
12/08: 待て、費用弁償稼ぎだぞ、それ!? その後
正副委員長に直接事実確認していないので確定ではないけれど、委員長(自民)の英断で、文教・子ども委員会用に見られる場所を用意するが委員会は開催しない方向に動いていると伝え聞いた。議長(自民)も尽力してくださったのではなかろうか。本当ならば、いらない議論をしないですむ。本当にありがたい。議会は良識で運営してもらわないと困る。そういう見学なら問題ないし、むしろ参加は喜ばしい。昨年・一昨年は、ぼくも少しだけ外から覗き見しただけなんだけど、個々意見は非常に面白かった記憶がある。…薄い記憶なのでいいところしか覚えてないのかもしれないが。
正副委員長には多くの権限があるが、完全に自由であってはいけない。他委員会への影響も踏まえ、気遣う部分は多数ある。委員会運用の基本について議運かどっかで話し合った方がいいのかな。今度そのへんについて、自分なりに整理してみよう。
12/08: 待て、費用弁償稼ぎだぞ、それ!?
12月14日に文教・子ども委員会が開かれ、すぐに休憩し、議場と委員会室を使って行なう「めぐろ子どもフォーラム」を視察するという。耳を疑った。関係人物に聞いて回ったところ、委員会でもさして異論が出ず、実施になったというから頭が痛い。1期生はまだいい。ベテランはなんで怒らない!?めぐろ子どもフォーラムは、2年前からやっている教育委員会のイベント。来年から各地域で行なうから、最後の年だけに見に行くべきだと梅原たつろう副委員長(独歩)が主張したという。認めた自民党の委員長には苛立ちを覚えるし、うちの会派の5期生も注意しなきゃならない。横暴を許すのも、いいかげんにしろ。
※目的外利用として議場・委員会室を使うから、委員会を開催しないために議運で連絡していた。だからこそ非常に苛立つのもある。(学校・教育機関への議会広報の一環でもあったから、地区別でやる教育委員会の決定も相当苛立っているが、別の問題なんで別でやる。)
ぼくら議員には「やっちゃいけないこと」がある。やっちゃいけない代表格が「費用弁償稼ぎの委員会開催」だ。全委員会が区内イベント視察で委員会開催を行なうのは論外。議会人は、よく考えてほしい。SUNまつりや商工祭り、成人のつどいや新年のつどい、落成式などを視察するために委員会を開催するのか、と。「議員の責務として各自参加する」ことだ。費用弁償5000円を受け取って、のうのうと見にいくものじゃない。
文教・子ども委員会の学校視察の延長で研究授業発表会で学校に出張して視察するなら、まだ分かる。よっぽど勉強になる。しかし庁舎内で議場や委員会室を使うイベントで、今年で終わるものを「視察」は論外だ。各自がしっかり見てきて勉強してくるものでしかない。議会全体の問題だから委員長会・議運で強く追及させてもらう。
梅原たつろう副委員長(独歩)は税金の無駄遣いとして色々と騒いでいる。なら実質のない費用弁償稼ぎの委員会開催はダメだなんて道理を考えるべきだ。まさか自分は特別というわけじゃなかろうな。議員なら最低限考えることだ。
11/30: 議運/本会議 最終日 議員提案条例制定など
長い一日だった。会派総会→ 議運打ち合わせ→ 議運→ 会派総会→ 本会議→ 独歩議事進行→ 休憩→ 本会議→ 公明休憩動議(否決)→ 独歩100条動議→ 公明議事進行休憩要請→ 休憩→ 本会議→ 議運→ 会派総会、さらに終わったあと、実施計画・行革計画への要望提出(メール)してから、連合目黒政策勉強会でいろいろ…。一番時間を使われたものが、一番中身が無いのが最高にくだらない。…議会を動議で巻き込むほどの問題か。面倒な。
ぼくの気分では、今日の本会議の本当のトピックは民主から出した議員提案条例が全会一致で可決したこと。単独1会派提案の議員提案条例を通す苦労を知っていれば、この気持ちは分かると思う(つまり議員や行政にしか分からない?)。自画自賛してみる。
この条例新設と改正で変わる議会・委員会運営は大きく2点。
| 1.専門知見をもつ参考人招致が簡単になった。 →通常なら視察で出向かねばならないような事例(行政が不勉強な事例)でも専門家を呼べる。 →行政機関の所管部局を視察に連れて行かなくても、行政に必要な専門知見を知らせつつ、議会の共通認識も高められる。 2.陳情・請願をもとにした公聴会・参考人招致が簡単になった。 →区民の意見を受けた委員会審議で必要な情報収集を行政に頼らず議会独自に行なえる。 |
ほんの少しの条例改正と、ちょっとした条例独立の工夫。たったそれだけで、議会の調査能力を飛躍的に高めた改善なのだけど、もう、事務屋的な地味で地味で仕方ない内容だから、ぜーんぜん理解してもらえてない気がする。6月から提案してたのに11月までかかった。…でもこういうのって、使ってみるまで分かってもらえないんだ。
ちょっと変わった例えだと、今まで重すぎて使えない斧(ボランティア的な公聴会・参考人招致)・取り扱い注意の刀(100条委員会)、錆びた万能ナイフ(常任・特別委員会)しか持ってなかった目黒区議会で万能ナイフを研ぎ直して、使いやすいナタを持たせた感じかなあ。使えば戦いになる武具から、日常の便利な道具への転換。分かりにくいかな。
委員会が「報告と情報提供」主体で、本会議開催期間だけ「議案・陳情」が審議される。そんな地方議会は、ぼくは好きじゃない。委員会は、もっと調査しよう。でも調査にはお金がかかる。安価で効果の高い調査方法を検討していたら行き着いた。議会基本条例なんてたいそうなものを制定しなくても、この条例整理で、ほぼ同等の機能を議会に付与できると、ぼくは判断してる。死ぬほど地味だけど、この結果「正副委員長は仕事する議員以外には厳しい職務になった」と思う。裁量ひとつで1年の委員会運営・調査活動を激変させられる。
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11/28: 議運理事会、100条委員会動議やりとりへの個人的見解
【大前提】・100条委員会は議会の、行政に対する調査権
・今回の事例では、公費負担等行政行為そのものの改善を目指す
地方自治法100条を読めば分かりますが、この委員会の調査権は不祥事に対するものじゃありません。関係者を招致して答弁させられる、行政機関に関連資料を請求できる。事実を確認することで制度を改善することが調査の主目的です。過大評価している議員もいるので困るところ。
◆運転手契約を結んでいる人物が運転していない疑いがある。
質疑→独歩 ・運転手契約をしている方が返金してない事実についての確認。
独歩→返答 ・運転手契約をしていた方が目黒区に返金しているわけではない。
■ぼく個人の見解 : まず運転手契約していた人が運転していない証明として、公費負担額を目黒区に返金している事実が必要ではないか。運転手契約がなされていて、目黒区から支払われているだけなら、事実関係として支払われた人が「運転していた」と認めていると推認できてしまう。法律は事実しか見ない。
◆車両契約を結んでいる車両は当該議員所有の車である疑いがある。
質疑→自民 ・区議会駐車車両の1つとして当選当時から登録されていることについての確認。
自民→返答 ・当選当時、使う可能性のある車を登録した。当該議員の所有でないものもある。
■ぼく個人の見解 : 当該議員の車両でなかったとしても、当該議員の関係者の車両であるとしたら、疑義の全てをぬぐうことはできない。
知人からの直接貸与で借上げてるなら分かるが、あえて別の企業を通したならば疑いはぬぐえない。ただし、法律上の問題はクリアしている可能性が高い。
ただし道義的・厳密な問題では別問題。法律上であっても、選挙期間外にも借上げているならその時点での借上げ料金は、公費負担と同等のものであるべきで、それ以下の費用での借上げであるなら、公費負担の正当性が薄れる。
◆法人契約で個人の口座に振り込まれている疑いがある。
質疑→事務局 ・個人の口座に振り込む事例の選挙管理委員会取り扱い事例についての確認。
事務局(選管確認)→返答 ・契約者名と振込先名の同一名称確認をしている。 ・個名が異なる振込先(個人と個人、法人と個人)の場合は、契約者に会計管理者宛に委任状の提出を求めている。
■ぼく個人の見解 : 運用基準として、原則契約者以外の口座に振り込むことをもう少し厳しくすべきではないか。トンネル会社であっても容認する可能性がある。
もちろんすべての確認はできないが、簡単に偽装工作が起きる可能性があるのは問題だろう。最善の支出運用とは言いがたい。…でもこれ…公選法の不備なんだ…。
◇政務調査費については独歩の資料不備
・口頭:コンピュータ購入費とそれ以外の経費が一緒に計上されている疑いがある。
■ぼく個人の見解 : 政務調査費は監査請求してるものと重なるなら、ここでやる必要はない。議員が監査請求で手に入らない資料を手に入れるために利用するのはいかがなものか。
…とは言っても、もし委員会が成立しても、限界があるから何でもかんでも公開にはならないんだけどな。100条委員会は、あくまで行政行為に関する議会の調査権発動だから。
【その他の質疑要旨】
共産→自民に質疑
・自民党会派としての対応について
自民→返答
・個人的な問題と、法律に抵触する問題は別個として扱う。
・個人的なものについては個人で判断して対応するようにさせている。
・公費負担については資料提出させて調べるための調査チームを立ち上げている。
■ぼく個人の見解 : 調査チームとやらが明確にいつの時点でどういう報告をする予定かまで明示されていればまだマシなんだけどなあ。正直なところ、10日もあったら本腰入れたら1人の問題くらいなら調査できる。他の会派を巻き込む前に、そのぐらいするのが会派としての礼儀かなあと。
共産→議長に質疑
・住民監査請求が出ている政務調査費への対応について
議長→返答
・監査結果を確認してから適宜判断する。
■あくまで、ぼく個人の結論 : 問題あるなら設置する必要があるけれど、問題が明確に出されていない程度の動議では困る。「疑惑」だけで税金を使うのは難しいんだ。問題があろうとなかろうと事実を明確にすることが主目的だから設置して困ることもない(運用には注意が要る)。ただ実際、判断できない立場でもあるから退席するのも普通にある話。
運用の根本的な問題として、150万円の予算をかけて100万に満たない問題を調査するのは費用対効果として問題がある。だから設置の場合は短期間短時日で調査し、極力少ない費用で結論を出さねばならない。ぼくが委員長なら週内で結論出せる。…数時間かもしれない。
正直な話、提出者に対する信頼度はゼロに近い。問題となっている当該議員への信頼度も知らないこともふくめてゼロに近い。だから「事実」以外は根拠にならない。
…基本的にどちらも、他人のことについてはドカドカいいかげんな話をするんだもん。信頼できるわけがない。などと、被害を受けた者を複数知ってる身としては言わざるを得ない。
23区初の100条委員会がこのレベルで設置されたら空しいとも、感じるところはある。さて会派としてはどうするかねえ。
11/20: 常任/生活福祉 議案審査…?
議案がない。本会議中に議案審査がない常任委員会は、非常にめずらしい。おかげで生活福祉委員会は3件の報告事項と、前回の追加資料配布のみ。おかげで他の委員会より早く終わった。○後期高齢者広域連合議会決算報告
すでに議運で受けているものを…少し多く資料がでたくらいのこと。とくになにも…聞くこともないな。
○東山住区センター改築実施設計案
決まったことに何を言っても無駄な気はしているが、書簡としての考え方が、サラリとズレてるので、さすがに突っ込みたくなった。以前の報告では30人規模の会議室を複数つくることなんかが明示されてたんだ。30人規模ならパーティション外せば60人規模まで対応できるから利用度は高い。
それが地域と話していく中でいつの間にか狭くなっていた。22人程度の会議室が4つ? …えーと。ここは区の施設。住区センター会議室の稼働率が低いことも問題になってたよね? そこでレクホールは100名規模までできる代わりに、他は20程度、繋いでも40程度? なんで使い勝手の悪い部屋割りにしてるのかと。現在ならこれで足りるというのは言い訳に過ぎない。将来的に地域コミュニティを育てていく、そう所管として決めてきたはず。
設計が決まってるのは分かってる。だから「運用でどうするのか」をたずねている。最初から最後まで住区センターだけで解決しようとする答弁じゃダメだ。運用は簡単だろう? 東山住区センターは東山小学校内にできる。多くなったら学校と連携するなど、所管連携で解決していきたいとか言えないものか。大橋JCTの北部事務所の会議室を活用するとかでもいい。
こういう展開のない答弁を聞かされると空しくなる。場所がない、金がないんだから、ぼくらは知恵を使わなきゃならない。行政は基本を忘れないで欲しい。
○高齢者実態調査訪問リストの紛失
民生委員が調査中に「氏名・性別・住所・電話番号」が書かれた34名分のリストを紛失した。警察に被害届けを出し、34名には各戸に連絡に歩いてまわり、変なセールスとかに注意するように周知。報道機関へ情報提供し、緊急連絡網で全民生委員に個人情報管理の徹底の注意喚起をした。
…うーん。一昔前の電話帳クラスの情報でもこれだけやらにゃあならんのが、なんともさびしい話だ。
11/04: 危険行為の代償(アーチェリー場の事故)
朝に名古屋で15世紀からあった寺が燃えた記事を見た。犯人は小学生。「燃えるのが見たかった」という感覚を見て、あまりのことに泣きたくなった。いったいこの国はどういう教育をしているのかと嘆きたくなった。もちろん1人をもって全体を推察する愚はおかしたくない。そんな嘆きを持っていたところで、今度は目黒区内で危険行為。すでに新聞で報道済み。
区民センターのアーチェリー場で、私立高校生2人がいて、片方の打った矢が眉間?に刺さったという。…詳細はいい。これから判明するだろう。ただ、これは「武器を扱うものの基本を教えていないのか?」としか言えない。危険処置教育として刺さったものは刺さったまま救急にいかなきゃならないとか教えてないんだろうか…。凶器自体が止血してる場合は多々ある。もちろんまずなんであれ…被害者の意識が戻るように祈るだけなんだけど…。祈るしかないのがもどかしい。
包丁を持って振り回したら危ないよ、なんてことは誰だって知っている。ハサミの刃先を相手にむけて渡しちゃダメだよ、とか普通のことだ。同様に「矢をつがえる時は、人がいる時は下に向けること」・「弓に矢をつがえてから人間に向けちゃいけない」ことも知っていなければおかしい。
個人的には「行政の施設管理責任」とか言い出すやからがいたら呆れかえる。それを言えば言うほど、区が施設の開放を嫌がるようになり、利用時のルールは堅苦しくなり続ける。常識的なルールすら守らない人のせいで、ルールを守っている人たちが被害をこうむる。
どうにかもう少し「危険行為・犯罪行為が、どう危険なのか分かる教え方」というものはないものだろうか。想像力の問題なんだ。危険行為の危険さ、もしその事故が起きた時の対処。そういうのは「自分の生命を守る教育」として非常に大切だ。子どもたちを危険な情報から遠ざけようと努力するあまり、危険行為への対処法も教え切れてないのではないかと心配になる。
しかし今回の事件…、被害者も加害者も…あまりに苦しすぎる。
【11月8日追記】
被害者がお亡くなりになられたと報告が入りました。残念なことです。眉間は人体の急所のひとつ、そこに矢が刺さったら生きる方が奇跡的とは思いつつも祈っていたのですが…。ご冥福をお祈りいたします。
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Results: 07.目黒区の事件
- Dec - 2009
- 常任/生活福祉 プログラムミスの催告書騒動(12/16)
- 待て、費用弁償稼ぎだぞ、それ!? その後(12/08)
- 待て、費用弁償稼ぎだぞ、それ!?(12/08)
- Nov - 2009
- 議運/本会議 最終日 議員提案条例制定など(11/30)
- 議運理事会、100条委員会動議やりとりへの個人的見解(11/28)
- 常任/生活福祉 議案審査…?(11/20)
- 危険行為の代償(アーチェリー場の事故)(11/04)
- Oct - 2009
- 政務調査費関係諸々、今期の事実整理(10/25)
- 雑務があるときほどくだらない騒ぎがある(10/14)
- Sep - 2009
- 民主党マニフェスト、国家運営方式の革命(09/23)
- Aug - 2009
- 政党の自由な政治活動?(08/25)
- May - 2009
- 目黒区で新型インフルエンザ患者確認(05/22)
- Apr - 2009
- 角田市の火事(04/14)
- 常任/企画総務 新年度人事、訴訟報告など(04/08)
- Mar - 2009
- 裁判の定石、ぼくが関わった裁判など(03/31)
- 23区初、民生・児童委員すべてにAED講習(03/25)
- Jan - 2009
- ゴネ続けられている政務調査費返還命令(01/16)
- 常任/企画総務 訴訟・契約報告(01/14)
- Dec - 2008
- 暮らしサポート21(12/26)
- 住民監査請求・住民訴訟からみる制度疑問(12/10)
- 区議会控室の窃盗事件(12/09)
- 内閣府交通安全表彰(12/02)
- Nov - 2008
- ひとつの政務調査費返還命令への地裁判決(11/29)
- Oct - 2008
- 裁判しといて取り下げって…ムカつくなあ(10/31)
- 目黒区の督促状騒動(10/08)
- Sep - 2008
- 最近の目黒区関係の判決とか(09/12)
- 学校関係の事件とかイベントとか(09/07)
- Aug - 2008
- 政務調査費関係諸々(4)(08/19)
- 政務調査費関係諸々(3)(08/18)
- 元区議起訴猶予/上目黒1丁目保育園騒動(08/04)
- 常任/企画総務 総合評価の試行(08/01)
- Jul - 2008
- くだらない裁判の結末(07/18)
- 政務調査費関係諸々(2)(07/07)
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- 友好都市との交流、北京市崇文区への交換訪問事業(06/20)
- 原千万年 元区議会議員 逝去(06/17)
- 議運/召集告示 +議長・会派離脱!?(06/03)
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- 角田市・目黒区友好都市協定締結(05/31)
- Apr - 2008
- 不思議なFAX(04/25)
- 政務調査費関係諸々(1)(04/23)
- Mar - 2008
- 目黒区への裁判結果2つ(03/26)
- Feb - 2008
- 議運/国旗陳情付託関係(02/22)
- 目黒区役所ホームページ新装開店(02/01)
- Dec - 2007
- Nov - 2007
- 目黒区高額医療費支給漏れ(11/27)
- Jun - 2007
- 最高裁判所審理(上告)とは?(06/28)
- 旧本庁舎跡地の行政訴訟(最高裁決定)(06/27)
- May - 2007
- 政務調査費・交付金の相殺(05/14)
- 差押え!? 未返還政務調査費(05/03)
- 直近の住民監査請求の結論(05/03)

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