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ふくろう wrote:
私は****年*月**日生まれで 医療事務か 一般事務か データ入力の仕事を探して 就職活動中です。
私が1992年1月から 1999年3月まで アルバイト勤務していた大阪市北区中津にある****のことをお話し致します。
勤務日は 月曜日から 土曜日までの週6日 勤務時間は9:30〜17;30の契約で 休日は 日曜日と 祝祭日でした。
しかし 時給は 全く 同じ仕事で 男性が900円で 女性が750円でした。
長年 休まずに 忙しい時は 21:30位まで 残業もして 一生懸命に 働いていても 厚生年金も 有給休暇も 社会保険もありませんでした。
暇な時は 女性だけが15時位で 帰らされたり 1日おきの 出勤にされたり トイレ掃除も 女性だけがさせられていました。
私は 独身で 両親と 同居していて 何回も面接に落ち やっと 採用された会社だったし 辞めると 次の会社を見つけることが難しいと 思ったため なんとかやっていましたが なかには 一人暮らしの方や 離婚経験者でお子さんを 必死で 育てている方は それが嫌で 何人も辞めていきました。
女性は かわいくて 普通以上の身長がある人だけが 時給850円の厚生年金と 有給休暇と 社会保険つきの準社員になれていました。
でも 私は小柄だった為 一日も休まずに 一生懸命に働いていても 準社員になれませんでした。
私は 物凄く 準社員になりたかったので 認めてもらいたくて 一日も休みませんでしたし 残業も沢山して 身長を高く見せたくて 少しでもかかとのある靴を履き お守りも沢山持ち 頑張っていました。
身長制限がある モデルさんや 客室乗務員や 婦人警官ならともかく 一般事務の仕事なのに 本人がどうしょうもできない身長などで 準社員になれなかったのは 納得いきません。
退職後 2005年に通った ヒューマンアカデミーの医療事務の先生から 普通の会社は 例え 時給制でも 月曜日から 土曜日までの週6日 勤務時間は9:30〜17;30 半年働いたら 10日間の有給休暇がもらえる権利があると 教えて頂きました。
ヒューマンアカデミーの医療事務の先生から 連合大阪という所が 格差是正などに 取り組んでいるので 行ってみたらどうかと 勧めて頂きました。
私は 初めて 連合大阪へ行き 連合大阪の方からも 例え 時給制でも 半年で 勤務時間に合わせた数だけ 例え週1日でも 有給休暇はもらえて 7年も働いていたら 厚生年金も 有給休暇も 社会保険ももらえる権利があると 教えて頂き 9:30〜17;30の契約なのに 15時位で 帰らされたり 1日おきの 出勤にされたりするのは 契約違反にあたるし 退職後 2年間までは 訴える事もできた事を 教えて頂きました。
今 考えても 物凄く 悔しくて これからは 厚生年金も 有給休暇も 社会保険ももらえる所に 就職したいです。
私が1992年1月から 1999年3月まで アルバイト勤務していた大阪市北区中津にある****のことをお話し致します。
勤務日は 月曜日から 土曜日までの週6日 勤務時間は9:30〜17;30の契約で 休日は 日曜日と 祝祭日でした。
しかし 時給は 全く 同じ仕事で 男性が900円で 女性が750円でした。
長年 休まずに 忙しい時は 21:30位まで 残業もして 一生懸命に 働いていても 厚生年金も 有給休暇も 社会保険もありませんでした。
暇な時は 女性だけが15時位で 帰らされたり 1日おきの 出勤にされたり トイレ掃除も 女性だけがさせられていました。
私は 独身で 両親と 同居していて 何回も面接に落ち やっと 採用された会社だったし 辞めると 次の会社を見つけることが難しいと 思ったため なんとかやっていましたが なかには 一人暮らしの方や 離婚経験者でお子さんを 必死で 育てている方は それが嫌で 何人も辞めていきました。
女性は かわいくて 普通以上の身長がある人だけが 時給850円の厚生年金と 有給休暇と 社会保険つきの準社員になれていました。
でも 私は小柄だった為 一日も休まずに 一生懸命に働いていても 準社員になれませんでした。
私は 物凄く 準社員になりたかったので 認めてもらいたくて 一日も休みませんでしたし 残業も沢山して 身長を高く見せたくて 少しでもかかとのある靴を履き お守りも沢山持ち 頑張っていました。
身長制限がある モデルさんや 客室乗務員や 婦人警官ならともかく 一般事務の仕事なのに 本人がどうしょうもできない身長などで 準社員になれなかったのは 納得いきません。
退職後 2005年に通った ヒューマンアカデミーの医療事務の先生から 普通の会社は 例え 時給制でも 月曜日から 土曜日までの週6日 勤務時間は9:30〜17;30 半年働いたら 10日間の有給休暇がもらえる権利があると 教えて頂きました。
ヒューマンアカデミーの医療事務の先生から 連合大阪という所が 格差是正などに 取り組んでいるので 行ってみたらどうかと 勧めて頂きました。
私は 初めて 連合大阪へ行き 連合大阪の方からも 例え 時給制でも 半年で 勤務時間に合わせた数だけ 例え週1日でも 有給休暇はもらえて 7年も働いていたら 厚生年金も 有給休暇も 社会保険ももらえる権利があると 教えて頂き 9:30〜17;30の契約なのに 15時位で 帰らされたり 1日おきの 出勤にされたりするのは 契約違反にあたるし 退職後 2年間までは 訴える事もできた事を 教えて頂きました。
今 考えても 物凄く 悔しくて これからは 厚生年金も 有給休暇も 社会保険ももらえる所に 就職したいです。
'10/02/26 03:28:01
admin wrote:
ご意見を寄せていただきありがとうございます。ただできることならば「内容に関係のある記事へのコメント」をつけていただくようお願いいたします。ブログであるかぎりは、あまりに内容とかけ離れていると返信コメントのつけようがございません。
書いていただいたコメントですが、内容の一部を伏字にさせていただきました。個人特定情報として非常に細かい部分と、責めたいであろう企業名です。理由としては個人情報はこういうページでは基本的に載せないためです。
企業名は、私が管理しているサイトにおいて個々企業への非難を載せたままにしたことで、私自身の管理責任が問われるためです。ふくろうさんの経験を書いていただいていることは重々承知しておりますが、その経験の事実確認も「私にはできない」ので、その内容について企業から訴訟等を起こされた場合に、私は抗弁するすべを持っておらず、おそらく私個人が賠償責任を負うことになります。
大変申し訳ありませんが、以上の理由により一部削除させていただいたことをご理解ください。このようなアルバイトの待遇があったという貴重な事例のため、コメント自体はこのまま残させていただきます。
ふくろうさんのような方々が、普通に働いて普通に幸せを感じられる社会にするため、微力ながら区政の現場からもがんばってまいります。
書いていただいたコメントですが、内容の一部を伏字にさせていただきました。個人特定情報として非常に細かい部分と、責めたいであろう企業名です。理由としては個人情報はこういうページでは基本的に載せないためです。
企業名は、私が管理しているサイトにおいて個々企業への非難を載せたままにしたことで、私自身の管理責任が問われるためです。ふくろうさんの経験を書いていただいていることは重々承知しておりますが、その経験の事実確認も「私にはできない」ので、その内容について企業から訴訟等を起こされた場合に、私は抗弁するすべを持っておらず、おそらく私個人が賠償責任を負うことになります。
大変申し訳ありませんが、以上の理由により一部削除させていただいたことをご理解ください。このようなアルバイトの待遇があったという貴重な事例のため、コメント自体はこのまま残させていただきます。
ふくろうさんのような方々が、普通に働いて普通に幸せを感じられる社会にするため、微力ながら区政の現場からもがんばってまいります。
'10/02/27 13:01:53
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'10/02/24: 検察…やっちまっただろ、これ?
厚生労働省元局長の虚偽有印公文書作成罪で問われている事件。関係者のことごとくが、検察の調書に反する証言を続けている。極めつけは実行犯である元係長が、「検察は自分ひとりでやったといっても聞いてくれなかった」「調書はでっちあげだ」などとまで証言した。検察はチームで仕事をする。チームで仕事をする中で、状況からストーリーを考える。ストーリーを考えてから、裏付ける証拠を探す。…こないだも小沢幹事長の件であったのと同じこと。
物証が出てくるならいい。供述の場合、上司による指示や叱責に対応して調書をつくってサインさせてしまうという事例もあるやに聞く。すべてがそうであるわけではないが、否認し続ける人に繰り返し言うことでストーリーを植えつけてしまう場合もあるわけだ。
供述とはこういうものだ。真実はいつかは明らかになる可能性が高い。しかし明らかになるまでに失われた信用と時間は、誰が責任を取るのだろう。
だいたい素直に考えてみたら分からんかな。キャリアの元局長が当時、「野党の議員ごとき」の口添えにそんな戦々恐々とするわけがない。自分たちこそが国を動かしているとさえ思っている官僚が多いというのに。
■郵便不正公判、元係長「村木被告と話したことない」
(2010年2月24日14時33分 読売新聞)
郵便不正事件に絡み、偽の障害者団体証明書を発行したとして虚偽有印公文書作成などの罪に問われた厚生労働省元局長・村木厚子被告(54)の公判が24日、大阪地裁であった。
村木被告の指示を受けて証明書を作成したとされる元係長・上村勉被告(40)が証人として出廷し、「企画課長だった村木被告の顔は知っているが、仕事で話をしたことはない」「村木被告には証明書を渡していない」などと証言し、「証明書発行は村木被告の指示だった」とする検察側の主張を否定した。
公判では、村木被告に証明書発行を指示したとされる障害保健福祉部の塩田幸雄・元部長(58)も「(指示の)記憶がない」と証言しており、検察側が描く事件の構図が揺らぐ形となった。
検察側によると、上村被告は2004年5月中旬、自称障害者団体「凛
りん
の会」元会員の河野克史被告(69)から証明書発行を催促され、発行手続きが進んでいるように見せかけるため偽の決裁書類を作成。6月上旬、村木被告に「決裁なんかいいんで、すぐに証明書を作ってください」と言われ、偽の証明書を作って村木被告に手渡したとされる。
この日、上村被告は、偽の証明書を作成した理由について「予算のことで頭がいっぱいで一刻も早く雑事を片づけたかった。偽の決裁書類を出した時点で、将来的には証明書も偽造しないといけないと追い込まれ、6月1日に偽造を自分で最終決断した」と説明した。
■厚労省元局長公判、検察苦戦=「虚構」「冤罪」証言相次ぐ−郵便不正・大阪地裁
(2010/02/21-14:59 時事ドットコム)
障害者割引郵便制度の悪用事件に絡み、偽の団体証明書を作成させたとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長村木厚子被告(54)=休職中=の大阪地裁での公判で、検察側が苦境に立たされている。捜査段階で同被告の関与を認めた元上司ら5人が証人として出廷し、次々と供述を翻しているためだ。
村木被告は全面無罪を主張。「(自分が)独断でやった」と話しているとされる元係長上村勉被告(40)の証人尋問が24、25両日に予定されており、最大のヤマ場となりそうだ。
検察側は、村木被告が上村被告に証明書を作成させ、自称障害者団体元代表倉沢邦夫被告(74)に自ら手渡したと主張するが、村木被告の弁護人によると、上村被告は団体発起人河野克史被告(69)に渡したと述べる見通しという。
検察側の構図を支えるのは倉沢被告の証言。しかし、村木被告の上司だった元障害保健福祉部長(58)との面会や同被告との会話などの供述内容を覆しており、4日の公判で検事が「供述が食い違っているが、村木被告から受け取ったことは一貫しているか」と問うと、「そうです」と答えるのがやっとだった。
一方、石井一参院議員から電話を受け、村木被告に発行を指示したとされる元部長も指示を否定し、「壮大な虚構」と検察側を批判。自身の供述調書の内容について「記憶にない」「作られた記憶」と連発した。